自然のどかな
糸島市に鎮座する
白山神社

脊振山系の二丈岳と浮嶽を結んだ地に鎮座する白山神社
白山造営記では平安後期の保延七年(一一四一年)には社殿が造営されていたと記録
御祭神は菊理姫尊(くくりひめのみこと)、伊奘諾尊(いざなぎのみこと)、伊弉冉尊(いざなみのみこと)
主祭神 菊理姫尊は願いを導き、乱れた糸をくくり整えるように物事を結ぶことから縁結びの神様として崇敬されています
水を司る神と云われ心身を清める神秘的な力で厄や災難を祓う御力があるとされる


白山神社























